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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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Author:愛奴
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7度目の調教① ~オナニーから~

今回の調教は日帰り。

御主人様が待っていらっしゃるホテルに、お道具を詰めたスーツケースを引いて訪れました。

私はどうも、お部屋のドアをノックするのが苦手なようです笑

初めて御主人様にお逢いした時のように、1度目のノックは不発になってしまいました。

もう1度強めにノックすると、御主人様がドアを開けて下さいます。




てっきりスーツだと想っていた御主人様は、涼しげな夏の装い。

とても可愛らしいと想ったのはここだけの秘密です。

と言っても、御主人様もここを御覧になっていらっしゃるのですが笑

御主人様はお部屋の椅子に座り、お酒を飲まれていました。

私が近くへ寄ると、座りなさいと声を掛けて下さいます。

御主人様が座っていらっしゃる向い側の椅子に座ろうとすると「違うだろ?」と静かな御言葉...

御主人様のお顔を見て、ああ、間違えてしまった…と、愛奴としての失態に少し沈んだ気持ちになりました。

私が居るべき場所は、御主人様の足元。

それなのに椅子に座ろうとした自分が情けなく、自分はまだまだと反省しました。

いつの時も私は御主人様の愛奴。

勿論、離れている間もそれは変わりません。

もっとしっかりしなくてはと気持ちを入れ直し、御主人様の足元に座りました。

「舐めなさい」

その御言葉が嬉しくて、私は御主人様の唇に飛びつきました。

御主人様への御挨拶。

口付けたい、御主人様の唇ごと口内に収めたい...

そんな衝動を抑えつつ、ゆっくりと息を殺しながら御主人様の唇に舌を這わせます。

嬉しいのに、焦れったくて、苦しくて...

触れているのは御主人様の唇と、私の舌先だけ。

もっと丸ごと触れたい想いが先行してしまい、なかなか長い時間舐め続ける事が出来ません。

大きく深呼吸をして、そっと舌先を離しました。




「椅子に浅く座って、肘掛けに脚を乗せなさい」

御主人様の御指示を受けて、先程座ろうした椅子に浅く腰掛け、脚を大きく開いてM字開脚にしました。

今日も下着を着けて来なかった私の変態おまんこが外気に触れます。

御主人様はそこをスッとなぞり、指に付着した愛液の匂いを嗅がれました。

凄く恥ずかしいのに、凄く嬉しい...

直ぐに目を逸らしてしまいますが、私が大好きな御主人様の御行為の一つです。

匂いを確認された後、ゆっくりとオナニーをしているように御命令されます。

既に濡れているそこを人差し指でなぞり、ゆっくりと上下させました。


aido10


御主人様は私の傍を離れ、煙草に火を着けられます。

「逝くなよ?」

私の反応を見ながら御主人様が仰いました。

私は返事をするのがやっと。

刺激が足りないけれど、御主人様が見ていらっしゃるのは恥ずかしい...

もどかしい感覚と理性が入り混じった状態。

御主人様の前でオナニーをするのは、やっぱり苦手です。

指に唾液を付けるように指示をされ、御主人様は私のオナニー姿を撮影されていました。

そしてそのままの状態で、私の首に金属の首輪を着けて下さいます。

首輪を着けて頂けた事を喜んでいたのも束の間、サテンのワンピースの上から、生地ごと乳首に洗濯バサミを付けられました。

洗濯バサミが苦手な私。

ビリビリとした痛みに耐えていると、御主人様はおまんこにバイブを挿入されました。

そして2本の指でクリトリスを擦るように指示をされます。


aido11



痛みと快楽

自分の指が焦れったくて仕方ない...

御主人様のペニスで突き上げて頂きたい...

そんな自分の思考に身体が反応し、逝ってしまうのではないかと想っていた時、御主人様が御命令されました。

「バイブが抜けないように、そのままこっちに来なさい」

私は椅子の肘掛けからゆっくり脚を下ろし、バイブを手で押さえながら、再び御主人様の足元に座りました。
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【 2017/07/01 23:54 】

リアル調教  | コメント(2)  |

コメント

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  *  [編集] 【 2017/07/04 16:39 】
--- Re: タイトルなし ---

○○様、コメントありがとうございます。

御主人様は私のオナニー姿を鑑賞されながら、お酒や煙草を愉しまれるのです。
それがまた堪らなく恥ずかしいのですが…
愛奴  *  URL[編集] 【 2017/07/06 23:24 】

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