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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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6度目の調教④ ~御奉仕をする肉便器~

仲居さんがお部屋を出て行かれると、縁側にある籐の椅子に座っていた御主人様が、私を傍へと呼んで下さいました。

私は犬になったかのように御主人様の元へ悦んで跳ねて行き、その足元に座ります。

そして再び御奉仕を命じて頂きました。

椅子に座られた御主人様の足元に居ると、目の高さに立派なペニスがあって、とても幸せな気持ちになります。

そこが私の居場所なのです。

御主人様のペニスを味わって御奉仕をした先程とは違い、今度は御主人様のペースに合わせての御奉仕。

深く、浅く、頭を動かしながら、繰り返し行います。

「もっと喉の奥で締め上げるように」

御主人様から御指導を頂き、必死で動く私。

喉の奥いっぱいにペニスが当たり、拡げられ、鼻で息をして嗚咽に耐えながら、顔をぐしゃぐしゃにして御奉仕していました。

苦しい…苦しい…。

でも御主人様に悦んで頂きたい。

顔は涙と唾液でまみれていましたが、それを拭う暇さえ惜しい。

そんな想いだけでした。




酸欠で意識が朦朧とし始める頃、御主人様が御奉仕を中断され、四つん這いになるように御命令されました。

私は畳に伏せ、御主人様に使って頂きやすいような体勢を取ります。

蕩けているおまんこに御主人様のペニスが触れ、使って頂ける期待だけで達してしまいそう…

御主人様のペニスは、バイブやディルドとは比べ物になりません。

まさに言葉通りに身体の中心を貫かれるのです。

その快感と悦びを想い出すだけで身体が打ち震え、私は息を飲んでその瞬間を待ちました。

ぐっと押し入って来る御主人様の熱いペニス…

四つん這いでいるのも耐え難い程に、その快楽は私を壊して行きます。

悦びと快楽が最高潮に達する時、御主人様から精子を与えて頂きました。

それはいつも嬉しくて、切ない瞬間。

悦び、快楽、御主人様の肉便器である事実…

全ての要素が私の意識を崩壊させ、どこか遠くに連れ去ってしまうのです。




そうして私が畳の上に崩れ落ちていると、御主人様はお一人で露天風呂に向かわれました。

私も自分の意識を手繰り寄せ、ふらつく足取りでその後を追います。

内風呂を抜けた先にある、岩の露天風呂。

先にお湯に浸かっていらっしゃる御主人様のお隣に、私もゆっくりと腰を下ろしました。

春と言えども、まだ風は冷たい。

他愛のない会話をしながら、御主人様と露天風呂を愉しみました。

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【 2017/05/22 23:03 】

リアル調教  | コメント(2)  |

コメント

---  ---

愛奴、もとい肉便器様
更新お待ちしてました。

文章だけでも十二分に伝わる情景、素敵ですね。
ぞんざいに扱っている様で、擦り寄る奴隷の様子を楽しんでる主様と、そこに甘える様子も可愛いらしくて良いですね♪

そろそろ写真が欲しい所、またの更新を楽しみにしてますね。
小次郎  *  URL[編集] 【 2017/05/22 23:32 】
--- Re: タイトルなし ---

小次郎様、コメントありがとうございます。

その情景が想い浮かべられるような表現を…と想って書いておりますので、とても嬉しいです。
今回も写真があまりないのですが、もう少しお話が進んだら、載せられるかと思います。
楽しみにして頂けると嬉しいです。
愛奴  *  URL[編集] 【 2017/05/24 22:44 】

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