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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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11度目の調教④ ~御主人様からの愛撫~

御奉仕に夢中になっている私に、御主人様はベッドを整えるようにと指示を出されます。

私はお返事をしたものの、ペニスから離れるのが名残惜しく、ゆっくりとその唇を開きました。

唾液の糸で繋がる、御主人様のペニスと私。

それだけで嬉しくなり、私はベッドの上にある御主人様のお洋服をクローゼットへと運びました。

その間に御主人様はベッドに移動され、壁にもたれながら、私が来るのを待っていて下さっているようでした。




そっとベッドによじ登り、御主人様が伸ばされている脚の間にちょこんと座ります。

すると私の股間にその足先が伸びて来て、御奉仕をするだけで涎を垂らしているおまんこを弄って下さるのです。

私は全身の力が抜けていくような感覚に襲われ、その反動でせり上がってくる悦びを身体中で感じていました。

「こっちに尻を向けなさい」と、御主人様からの御命令。

私は力の入らない身体をゆっくりと持ち上げ、御主人様のお身体を跨ぎました。

御主人様のお顔の前には、涎を垂らしているおまんこと、収縮を繰り返しているアナルが晒されているに違いない…

その事実を確認するにはあまりに恥ずかしく、私は顔の前にある御主人様のペニスに唇を寄せました。




御奉仕をさせて頂いているだけで、とろとろと愛液を溢れさせてしまう変態おまんこ。

御主人様を汚してしまうのではないかと心配でしたが、それよりも、その指で弄って下さっている事に私の意識は集中していました。

おまんこに触れているのは、御主人様の足先ではなく、その指。

私が御主人様のお顔の前に股間を差し出してから、そこに触れていた足先は、指へと変更されていました。

御主人様が私のおまんこを直接弄って下さる事は、余りありません。

私はそれを不満に想っていないし、御主人様が必要ないと考えていらっしゃる時はそれで良い。

逝く事もまた然り。

御主人様が私を使って悦んで下さるのなら、その他の事はどうでもいい。

心からそう想っています。

だから突然に愛撫をされると、私の感情がついて行けず、嬉しくて堪らないのにどう反応していいのか判らなくなってしまうんです。

けれど身体は貪欲に快楽を求める。

御主人様は、私の一番好きな部分を集中して擦られます。

溢れる愛液の滑りを利用して、御主人様の指が何度も往復する。

私は一気に上り詰め、身体がびくんびくんと痙攣をして、まともに御奉仕をする事が出来なくなってしまいました。

けれどそれは御主人様の御命令ではない。

「逝け」と言われていない。

私は必死に意識を手繰り寄せ、御奉仕に集中しようと試みます。

そんな私を試すように、今度はおまんこに指を差し込まれ、激しく出し入れを始められたのです。

私の戸惑いは、快楽と共に更に大きくなりました。

こうやって私を弄って下さるのはいつぶりだろう。

今、御主人様にそうして頂いている事が信じられなくて、私は壊れ始めていました。

それはきっと、大切な大切な御主人様の手だったからなのでしょう。

今までに感じた事のないような、心までどこかへ飛んで逝ってしまうような感覚。

私がいつも感じている絶頂とは違う、幸福の絶頂。

身体の快楽によって押し上げられ、そのずっと上を飛んで、このまま天国に行ってしまうような…

そうしてまともに御奉仕をする事が出来なくなった私に、御主人様は上に乗るようにと御命令されました。
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【 2018/03/28 01:18 】

リアル調教  | コメント(0)  |

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