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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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愛奴

Author:愛奴
♥当ブログは性的表現・画像を使用しておりますので、18歳未満の方は直ちにお帰り下さいませ。
またSMに嫌悪感をお持ちの方の閲覧もお勧め出来ません。
自己責任の元で閲覧下さいませ。

御主人様の愛奴です。
お初の方は「はじめに」をご参照下さい。

SMに興味のある方もノーマルの方も、皆様お気軽にコメントして頂けると嬉しいです。

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6度目の調教② ~キスの概念~

今回、御主人様が選ばれた旅館は、お部屋に露天風呂が付いている離れでした。

広いお部屋に、いつでも入れる露天風呂。

落ち着いた雰囲気に、御主人様は大変満足されているようでした。

仲居さんの説明が終わり、早速お酒を飲まれる御主人様。

今日は運転して下さっていたので、お酒を我慢されていたのです。

栓抜きで瓶の蓋を開け、御主人様が持たれているグラスにお酒を注ぎます。

やっとお酒が飲めて、御主人様はとっても嬉しそう。

そんな御主人様を見て、私も嬉しくなりました。

お酒を味わい一息つかれると、御主人様が私を呼んで下さいます。

大きなテーブルを挟んで御主人様の反対側に座っていた私は、飛び跳ねるように御主人様のお側に行きました。

そして唇を舐めさせて頂きます。

2ヵ月ぶりに触れる愛しい御主人様…

その悦びだけで身体が反応し、愛液が溢れるのがわかりました。

御主人様と私の間には、キスという概念は存在しません。

それは私達の関係性には相応しく無い、物凄く軽い行動に想えるからです。

御主人様が時折私に御褒美として与えて下さるのは、同じ行為でも全く意味が違います。

それは恋人同士が交わす物とは異なり、私の意思に関係無く、御主人様が私を支配される行為。

私の口内を、御主人様の舌で犯して頂くのです。

ですから唇を舐めさせて頂く行為は、私が自分から御主人様に触れられる、特別なものなのです。




御主人様の唇を舐め終わると、今度は御奉仕を命じて頂きました。

久しぶりに見る御主人様の逞しいペニス…

嬉しくてゆっくりと顔を埋めました。

御主人様の匂いは、いつも石鹸の香り。

目の前に天井を向いた御主人様のペニスがあります。

早く口いっぱいに頬張りたいのですが、最初はゆっくり舐め上げるところから。

そう御主人様に教わりました。

けれど根本からゆっくり舌を這わせていたら、もう我慢が出来ません。

少し急いで全体を愛撫した後、すっぽりと口内に収めてしまいました。

私の穴の一つを塞いで頂いている事実が嬉しくて堪らない…

畳に這いつくばり、ゆっくり頭を上下させて舌で味わう。

自分でもはっきりと判る程、変態おまんこから愛液を溢れさせ、身体を痙攣させていました。

「奉仕出来て嬉しいだろう?」

私の様子を見て、御主人様が仰います。

鼻で呼吸をし、何度も頷いて、その嬉しさを御主人様にお伝えしました。


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【 2017/04/30 23:08 】

リアル調教  | コメント(0)  |

6度目の調教① ~春と美術館~

今回の調教はお泊り。

約2ヵ月間、御主人様にお逢いする事が出来なかったけれど、お互いに様々な環境の変化があったので、寂しさをあまり感じる事無くこの日を迎える事が出来ました。

それに逢えない日々を乗り越えられるよう、御主人様は2月の調教の後直ぐに、今回のお宿と飛行機の手配をして下さったのです。

未来に待っている約束。

それが私をいつも励ましてくれていました。

御主人様は本当に私を手懐けるのがお上手でいらっしゃいます笑

大の苦手の早起きも、御主人様の為なら平気です。

まだ暗い早朝に家を出て、御主人様の元へ飛んで行きました。




空港からはバスに乗り、朝の景色を愉しみます。

桜が満開。

久しぶりのお泊りに、私は遠足に向かう子供のような気持ちでした。

バスターミナルに入って来ると、御主人様のお車を見つけます。

私を待って下さっている事に、顔が勝手に緩んでしまう。

そんな顔を無理矢理引き締めながら、バスを降りて御主人様のお車に向かいました。

ドアを開けて「こんにちは」と普通の御挨拶をします。

なんだか恥ずかしくて、最初は御主人様のお顔が見れなかったんです。

けれど2ヵ月ぶりにお逢いする御主人様…

やっぱりお顔が見たくて、えいっと視線を合わせました。

少し髪が伸びたようで、いつもよりラフな御主人様。

そんな御主人様の御姿を見れる事が嬉しくて恥ずかしくて…

私はきっと変な顔をしていたでしょう。

出発の掛け声と共に、車は発進しました。




暖かな日差しと桜、大好きな海と新緑。

お宿までのドライブが愉し過ぎて、この道がずっと続けばいいのにと想っていました。

御主人様との会話は尽きないけれど、沈黙も心地良い…

いつの間にかそう感じるようになっていたのです。




お宿の近く、湖が綺麗なカフェで軽く昼食を済ませ、御主人様は私を美術館に連れて行って下さいました。

「愛奴たる者、美意識を養わなくては」

御主人様が仰るように、私はこの時が美術館初体験だったのです。

昔から何かを創る事が好きだった私は、絵や色彩も学んだ経験があります。

けれど美術館に行った事は一度もありませんでした。

静かで広い空間にたくさんの作品が展示されていて、私は御主人様と一定の距離を保ちながら、作品を見て行きました。

風景や人物、よくわからない油絵…

御主人様は作品の前で立ち止まったり、説明を読んだりされています。

その様子を伺いながら、御主人様がどんな作品に興味を持たれているのか観察していました。

どんな些細な事でも、御主人様がお好きな物を知れるのは嬉しい。

ああ、これでは御主人様の意図とは違ってしまいますね笑

美術館についてはまた後ほど…

そうして今夜のお宿に到着しました。
【 2017/04/24 23:54 】

リアル調教  | コメント(0)  |

戻って来た日常

御主人様が新しい携帯を購入され、数日ぶりにいつもの日常が戻って来ました。

御主人様のいらっしゃる日常。

私は待ち焦がれた御主人様からの着信音に、飛び上がってしまう程悦んでいました。

まさに御主人様を待つ忠犬です。

少しずつ気持ちも落ち着いて来たので、6度目の調教の記事を書き始めたいと想います。

次回の調教が6月の予定ですから、また亀更新になりそうです笑

励ましのコメントや拍手、ありがとうございました。

たった数日間でしたが、私にはとてもとても長く感じられて…

ぽつんと一人ぼっちになってしまったような気持ちの中、とても心強かったです。

ありがとうございます。

それでは6度目の調教をお待ち下さいませ。
【 2017/04/22 23:26 】

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おるすばん

6度目の調教の際に撮らせて頂いた御主人様の動画を見ながら、その愛情をひしひしと感じ、

御主人様から御連絡があるまで、じっと待っていようと想っていました。

明日を乗り切れば週末。

きっと御主人様は御連絡を下さる。

そう想う心とは裏腹に、その決心はいとも簡単に崩れてしまいます。

どこにも吐き出せない、理解してもらえない御主人様と私の絆。

友達は話は聞いてくれるけれど、きっと呆れているに違いありません。

どんなに説明しても、誰にも理解する事の出来ない御主人様と私の関係性。

それを綴って来たこの場所だからこそ、私の気持ちのままを残しておきたいと想うのです。




そうやって一人で葛藤している所に、御主人様からのメッセージが届きました。

嬉しさと安堵感と、この数日のいろんな感情が混ざり合って、また泣いてしまう馬鹿な私。

胸に詰まっていたどろどろとしたものが一瞬にして消滅し、すうっと呼吸が出来るようになりました。

御主人様の御言葉は魔法。

それに導かれて、私はまだ見ぬ御主人様に逢いに行ったのですから。

御主人様が無事で本当によかった…

私自身が急病で運ばれた事がある為、どうしても心配だったのです。

週末になれば、また御主人様とお話出来る…

それだけで世界の色は変わります。

言葉通り、御主人様は私の全て。

私の存在自体が、御主人様の支配下にあるのです。

【 2017/04/20 22:17 】

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御主人様に与えて頂いた仕事を終え、自宅に向かう車の中で泣きました。

きっと泣く必要なんて無いのだと想います。

けれど私の心は壊れる寸前で…

「御主人様、寂しいです…」

そう声に出した途端に、私は声を上げて泣き出してしまいました。

あの時、バスの大きな窓から御主人様に手を振った時のように…




御主人様は今とてもお忙しい。

朝早くから夜遅くまでお仕事をされていて、例え携帯を失くしてしまったとしても、買いに行く余裕なんて無いのです。

そんな事解っているのに、グズグズと泣いている自分が情けない。

けれどどうしても心が言う事を聞いてくれないんです。

御主人様に届く事の無いメールを打ち、既読にならない画面を見る度に涙が出る…

けれど私は御主人様に行動の一つ一つを御報告しなくてはならない。

それが御主人様とのお約束だから。

御主人様がお留守の間も、御主人様の御命令を守る。

それが愛奴の務め。

御主人様…私えらいでしょ…?




つい数日前に御主人様にお逢いし、調教を受けました。

来月は忙しいから、また再来月に逢おうと…

その時泊まる所を探しておきなさいと…

御主人様はとてもお疲れで、私といる間にもお仕事をされていました。

私はそんな御主人様に、一時でも寛いで頂きたくて、精一杯御奉仕させて頂いたんです。

そして御主人様に使って頂いたこの肉便器…

摩擦で擦り切れて腫れ上がり、今も痛くて堪りません。

それを御主人様は悦んでいらっしゃいました。

御主人様…

もうすぐ飼育費を頂く日です。

御主人様から与えて頂けなければ、私は本当に生きて行けなくなってしまいます。

御主人様に私の全てを奪われて壊れる…

それは私の望みでもあります。

けれど御主人様がお傍にいて下さらなければ、何も意味がありません…

御主人様…

私は一秒一秒、この瞬間も御主人様をお待ちしています。

いっぱい泣いていますから、早く帰って来て下さいね…?

どうか、無事である事を私にお知らせ下さい…
【 2017/04/20 09:04 】

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無題

今朝も変わらない画面。

「携帯を紛失しました」

あれは御主人様からのメッセージだったのでしょうか…

私を一人にしないで下さい…

悲しくて苦しくて…

消えてしまいたい…
【 2017/04/19 06:33 】

未分類  | コメント(6)  |

御主人様へ

ここに言葉を並べても、御主人様には届かないのかもしれません。

けれど何かしないではいられないのです。

御主人様との絆はこんなにも強いのに、私の心はこんなにも弱い…

今日1日、ずっと涙を堪えていました。

携帯を無くされたのかもしれない。

携帯を確認出来ない程にお忙しいのかもしれない。

いろんな事態が予測出来ても、御主人様に今何が起こっているのか、私にはそれを確認する術が無いのです。

2ヵ月間お逢い出来なくても、御主人様は私を気遣っていつも言葉を与えて下さいました。

だから少しも不安なんて無かった。

御主人様に包まれて、私は安心出来ていたんです。

それなのに、たった1日繋がれないだけで、こんなにも心が壊れてしまいそうになる…

既読にならない画面を数分おきに確認し、肌身離さず携帯を傍に置いていました。

「待っていなさい」

そう言われれば、私は待つ事が出来る。

そこには、「必ず連絡をするから待っていなさい」という意味が含まれているから。

けれど予告も無しに放り出される形になった私は、どうしていいのか判らなくて不安なんです。

私が待つ事しか出来ないのは解っています。

けれど御主人様を感じられない事が、私の心をどうしようもなく駆り立て、何も手につかないのです。

御主人様…

早く私を見つけて下さい。

御主人様がお傍にいて下さらないと、私は何も出来ません。

お利口に待てない愛奴を叱って下さい…
【 2017/04/18 23:04 】

未分類  | コメント(0)  |

大変な事になってしまったのかもしれません。

昨夜から御主人様と連絡が取れず、メールも既読になりません。

こんな事は初めてです。

何かあったのでしょう…

心配で仕事も手に付きませんでした。

けれど私からアクションを起こす事も出来ず…

私は御主人様の愛奴として、御連絡があるのを待つしかないのです。

どうか御主人様が無事でいらっしゃいますように…
【 2017/04/18 18:00 】

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5度目の調教⑥ ~御主人様の道具~

身体の水分を拭き取りお部屋に戻ると、体操服を着るように御命令を頂きました。

御主人様が私に与えて下った、コスプレの中の一つです。

着替えが終わると、御主人様はお道具の中から、アタッチメントを付けた電マを取り出されます。

それを見た瞬間、前回の調教を想い出し、身体の中心から身震いするような感覚を覚えていました。

絶頂の連続…

それは快楽と苦しさを併せ持ち、私には身に余る感覚だったのです。

叫び、狂い、壊れてしまう…そう想っていました。

けれど私は御主人様の愛奴。

御主人様に悦んで頂く為の存在。

御主人様に壊して頂く事が悦び。

そう心の中で唱え、ベッドにいらっしゃる御主人様のお身体に寄り添いました。




私は御主人様の目の前で大きく足を拡げ、だらしなく涎を垂らし続けるおまんこをさらに拡げました。

電マに取り付けられた大きなアタッチメント。

私の変態おまんこは、難なくそれを飲み込んでしまいました。

おまんこの中から外から与えられる強い刺激に、私はもう達してしまいそう…

けれど御主人様はそれを赦して下さいません。

アタッチメントを挿入したまま、私をまんぐり返しの体勢にされました。

高く掲げられたおまんこの向こうに、御主人様のお顔が見えます。

おまんこが天井を向いた事で、更にアタッチメントが深く突き刺さり、私は逝かせて下さいと御主人様におねだりしました。

肉便器を逝かせて下さいと…

けれど御主人様はアタッチメントを引き抜かれ、代わりに御主人様のペニスで貫いて下さいました。

アタッチメントとは比べ物にならない快感と、御主人様に使って頂いている悦びに、私は更に大きな声で鳴きます。

そんな事お構い無しに御主人様は腰を突き立てられ、私は連続して絶頂を迎えながら、御主人様の精子をおまんこで受け止めさせて頂きました。




今回の調教は日帰り。

御主人様は始発の飛行機で来て下さいましたから、かなりお疲れだったと想います。

再びベッドに横になり、目を閉じられました。

私は少しでも御主人様に触れていたくて、そのお傍に寄り添います。

そして愛奴としての務め…御主人様へ御奉仕させて頂きました。

御主人様への想いを込め、教えて頂いた事を想い出しながら、ゆっくりゆっくり舌を這わせます。

すると御主人様は、私がお渡しした封筒からお札を取り出され、再び数え始められました。

御主人様の為に私が稼いだお金。

何度数えても心地が良いものなのだそうです。

そうしているうちに、御主人様は眠ってしまわれました。

私は御奉仕をしたり、御主人様の寝顔を眺めたりして、幸せな時間を噛み締めていました。




御主人様が目覚められ、もう一度2人でお風呂に入りました。

身支度を整え、調教道具をスーツケースに押し込みます。

窓から見える海は、ほんのりと夕日に染まっていました。

予定よりホテルを出るのが遅くなってしまい、街は帰宅ラッシュ。

私お勧めのラーメンを御主人様に食べて頂きたかったのですが、飛行機の時間が近付いて来て断念せざるを得なくなりました。

それはまたの機会に取っておきましょうね、御主人様。




いつものように御主人様を空港までお送りします。

飛行機の時間までは少し間があったので、お茶をする事にしたのですが、自然と口数が少なくなる私。

その事に御主人様も気付いていらっしゃったと想います。

せめて涙は見せないようにしようと想っていました。

幸せな時間の後に、必ず訪れるこの瞬間。

手荷物検査場の前まで辿り着き、一息つくと、御主人様が合図をされました。

それは私にとって、寂しさに襲われる瞬間。

けれど御主人様が合図をして下さらなければ、私はいつかのように、ずっとその場から動けないのです。

それを自覚しているからこそ、えい!っと意を決して御主人様の首筋に舌を這わせました。

来月はお逢い出来ないかもしれない…

そう想い、いつもよりほんの少しだけ御主人様に触れていました。

けれど御主人様から離れられてしまい、私の目論見は未遂に終わったのです。

小さくなっていく御主人様は、何度も振り返って手を振って下さる…

鼻の奥がツンとしていましたが、私は笑顔で御主人様をお見送りしました。

次も必ず逢える。

御主人様と私の絆は、時を重ねる毎に絶対的なものへと変化しています。

私の御主人様への想いは勿論、御主人様が私を愛でて下さる事。

私は御主人様の支配を一身に受け、今この時も御主人様を感じているのです。




いつも当ブログに足を運んで下さり、ありがとうございます。

今回は2ヵ月間、御主人様にお逢い出来なかった為、いつもよりゆっくりとブログを更新させて頂きました。

これより6度目の調教が始まります。

また御報告させて頂きますので、よろしくお願い致します。

最後に今回の調教の痕を載せておきます。

見た目程は痛みはありませんでした。

aido8.jpg
【 2017/04/13 23:08 】

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5度目の調教⑤ ~御褒美の時間~

トイレで惚けている私を残し、御主人様はバスルームに向かわれました。

私もよろよろとその後を追います。



シャワーを浴びて、広いバスタブに御主人様と向かい合って入りました。

お湯が背中にピリピリと染み込んで、その傷痕の深さを知らせています。

凄く痛かったけれど、愛奴としてその痛みに耐え抜いた達成感。

そして今、私の目の前にいらっしゃる御主人様の優しいお顔。

私は不思議な感覚に満たされていました。

御主人様はお風呂がお好きなので、2人でお湯に浸かりながら、いつも色んな話をします。

この日もいつものように、泡風呂にしているところでした。

すると御主人様が私に手を伸ばし、私を後ろから抱き締めるようにして、膝の上に乗せて下さったのです。

私の背中やお尻に感じる、御主人様の感触。

思いがけない御主人様の行動に、私は嬉しさに戸惑う事しか出来ません。

以前にも書きましたが、御主人様との触れ合いは特別なのです。

そして御主人様は私の脇の下から手を伸ばされ、気に入って下さっている私の乳房の感触を愉しまれました。

水音をたてて、柔らかな乳房が揺れています。

優しく乳首に触れられ、私はまた鳴き始めていました。

御主人様の思いがけない行動は更に続きます。

突然、御主人様にもたれかかっている私の耳を舐められたのです。

私は何が起こっているのか解らず、眩暈を覚えました。

御主人様が触れて下さっている部分から溶けて無くなってしまいそう。

それは甘美な麻薬のようでした。

御主人様からの愛撫は、私にとって最高の御褒美なのです。

このまま時が止まればいいのに。

泡風呂の泡になって消えてもいいと想う程、私は幸せを感じていました。
【 2017/04/09 00:02 】

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