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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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Author:愛奴
♥当ブログは性的表現・画像を使用しておりますので、18歳未満の方は直ちにお帰り下さいませ。
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自己責任の元で閲覧下さいませ。

御主人様の愛奴です。
お初の方は「はじめに」をご参照下さい。

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新しい名前

御主人様のお仕事と、私のスケジュールの都合で、今月の調教はお休みとなりました。

寂しくて、御主人様にお逢いしたくて仕方がないけれど、御主人様のお仕事の邪魔にはなりたくありません。

じっと月日が流れるのを待っています。

きっと御主人様も同じ気持ちでいて下さっているのでしょうから。




そんな中、御主人様は私に新しい名前を与えて下さいました。

「肉便器」

今まで名乗って来た名前を捨て、肉便器という名前を与えて下さったのです。

それは私が今まで嫌悪していた言葉...

ネットやチャットでよく見かけた言葉でした。

「肉便器にしてあげるよ」「この肉便器が!」

見ず知らずの人にそんな事を言われて、悦ぶとでも思っているのでしょうか(勿論、お好きな方もいらっしゃると思います)。

罵ればMは悦ぶに決まっている。

そんな考え方が理解出来ず、この言葉が嫌いだったのです。

けれど御主人様の愛奴として、御主人様の体液を身体に取り込む事の悦びを知った私は、新しい名前に興奮していました。

御主人様は仰いました。

「今日からお前の名前は肉便器です。

今までの名は捨てて、お前は肉便器として生まれ変わったのです。

わかりましたか?私の肉便器。」

御主人様の体液を受け入れるだけの器。

御主人様の性処理道具。

その事実が私を興奮させていました。

肉便器という名前は、御主人様に使って頂いている時を想い起こさせます。

私は愛液を溢れさせていました。

「肉便器を報告なさい。」

久しぶりのメールでの御報告です。

御主人様のディルドを咥え、はしたない姿の写真をお送りしました。


aido7.jpg


「相変わらず軽くディルドを咥え込んでしまう変態おまんこですね。

早く使いたくて仕方ありませんよ、その肉便器を。」

御主人様は、そう仰って下さいました。




私は御主人様の肉便器。

御主人様を求めて、いつも全ての穴をひくつかせています。

御主人様の御命令ならば、御主人様以外の方にも使うことが可能な肉便器なのです。
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【 2017/03/09 22:29 】

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