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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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Author:愛奴
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3度目の調教① ~御主人様の元へ~

空港からバスに乗って、御主人様の住んでいらっしゃる所へ向かった私。

途中まで御主人様が車で迎えに来て下さいました。

慣れない土地で、自分が何処に居るのかも解らない状態。

それでも御主人様はちゃんと飼い犬を見つけ出して下さり、不意に私の前に現れたのです。

突然の再会に心の準備は出来ていなかったけれど、御主人様にお逢い出来てとにかく嬉しい。

先月私が空港でお見送りした時と同じ、紺のコートにマフラー姿の御主人様。

その眼はいつものように鋭く私を見つめていましたが、前回のように困惑する事はありませんでした。

私の御主人様への愛と忠誠が伝わるよう、私も御主人様を少しでも見つめていたいと想ったからです。




お道具がたくさん入ったスーツケースを御主人様の車のトランクに乗せて頂き、宿泊するホテルへ向かいました。

初めて見る御主人様の車。

私がその助手席に座っても良いのだろうかと想いながら、おずおずと乗り込みました。

そして御主人様の運転されるお姿を、うっとりしながら見つめていたんです。

御主人様と愛奴として始まった私達の関係。

御主人様の運転される車の助手席に乗れるなんて、夢にも想っていませんでした。

そこには日常を過ごされる御主人様のお姿があって...

御主人様の日常の中に私が居る。

御主人様との距離が、もっともっと近付いたように感じた瞬間でした。



これから3度目の調教が始まります。

のんびりとお付き合い頂けますと幸いです。
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【 2016/12/25 09:52 】

リアル調教  | コメント(0)  |