FC2ブログ
御主人様と愛奴 変態の日々の記録

プロフィール

愛奴

Author:愛奴
♥当ブログは性的表現・画像を使用しておりますので、18歳未満の方は直ちにお帰り下さいませ。
またSMに嫌悪感をお持ちの方の閲覧もお勧め出来ません。
自己責任の元で閲覧下さいませ。

御主人様の愛奴です。
お初の方は「はじめに」をご参照下さい。

SMに興味のある方もノーマルの方も、皆様お気軽にコメントして頂けると嬉しいです。

アクセスカウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
14818位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
582位
アクセスランキングを見る>>

カレンダー

11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

QRコード

QR

2度目の調教⑨ ~アナル挿入~

「目覚めたら言われなくても御奉仕するんだよ」

以前からそう言われていた私は、割れそうに痛む頭を起こして、目覚めたばかりの御主人様のペニスを咥えました。

御主人様の立派なペニスを昨日から御奉仕し続けているせいか、私の口は壊れそうに軋みます。

けれど止めたくない。

ずっとこうしていたい。

私の想いが伝わるよう、丁寧に御奉仕させて頂きました。

すると御主人様から仰向けになるように御指示があり、私はベッドの淵から頭だけ空中に浮かせたような体勢になりました。

そして御主人様は私の上方からペニスを口内に挿入され、激しくピストンされたのです。

まるで私の口がおまんこであるように...

頭を支えられない苦痛と、喉まで差し込まれる御主人様のペニスに唾液を溢れさせ、意識はほとんどありませんでした。

けれど御主人様が悦んでいらっしゃるのを微かな意識の中で感じ取り、身体の苦痛とは正反対に、心は満たされていたのです。




「お前のアナルを使っていなかったね」

そう言って御主人様は四つん這いになった私の手首に金属の手枷を、足に棒枷を付けられました。



IMG_8484.jpg



そして激しく後ろから突き上げられます。

既に壊れている私は、動物のような、悲鳴のような喘ぎ声を上げる事しか出来ず、ただ揺さぶられていました。

初めての調教から1度もペニスを受け入れてなかった私のアナル。

待ちに待った御主人様のペニスを咥えて、嬉しさの余りきつく締め上げていました。

打ち付けられる御主人様の腰に、私はメス犬となり鳴く事しか出来ません。

四つん這いになり、口から涎を絶えず溢れさせ、快楽のままに喘ぐ姿は、とても御主人様に見せられる物ではありませんでした。

けれど御主人様はその様子を撮影されていたのです。

そして、とても美しいと仰りました。

見るに絶えなかったその動画は、今では私の宝物です。

御主人様の精子をアナルで受け止め、これで全ての穴に御主人様の精子を注いで頂く事が出来ました。

私はもうボロボロでそのまま崩れ落ちてしまいましたが、このまま昇天してしまうのではないかと想う程に、御主人様の存在に満たされていたんです。


jhnbgvfgtyh.jpg
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

【 2016/12/18 23:07 】

リアル調教  | コメント(0)  |

2度目の調教⑧ ~お浣腸~

お部屋に戻り、私はお浣腸をして頂きました。

この日の為に用意して頂いた200mlのガラス製の浣腸器。

私は四つん這いで、御主人様にお尻を向けていた為、一体どれ位の量を注入して頂いたのかはわかりません。

便意が襲ってくる中、私がいつもアナル拡張に使っているアナルプラグで、最後に栓をして頂きました。

そして四つん這いのまま、御主人様のペニスに御奉仕をしたのです。

すぐに便意が襲って来ましたが、大きなプラグによって排便する事は出来ません。

腹痛と激しい便意、喉奥にまで達する御主人様のペニス…

私はもう何が何だか解らなくなり、排便許可を頂く為に泣き叫んでいました。

それからやっと御主人様に排便の許可を頂けましたが、手を引かれて来たのはバスルーム。

足はがくがくと震え限界が近づいている私は、そこがトイレで無い事など、どうでも良くなっていました。

とにかく出したい。その想いだけだったんです。

御主人様に支えてもらいながら、お湯の入っていないバスタブの中にしゃがむと、勢い良くアナルプラグを引き抜かれました。

その瞬間、注入されたお湯と排泄物が勢いよく飛び出し、私の足元を汚して行ったのです。

その様子を御主人様は私の後ろから見ていらっしゃいます。

恥ずかしさと苦しさと、快感と惨めさと...

もう何で喘いでいるのかも解らないまま、口から涎を、尿道から尿を、肛門からお湯と便を出しながら呻いていました。

最後はトイレに行かせてもらったのですが、バスタブから移動する時に、バスマットに便を零してしまいました…

御主人様がそれを洗って下さり…

便を漏らすメス犬でごめんなさい…




排便後はまた御奉仕をさせて頂き、口内に御主人様の精子を注いでもらってから、御主人様の腕の中で眠りにつきました。
【 2016/12/18 21:04 】

リアル調教  | コメント(0)  |