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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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愛奴

Author:愛奴
♥当ブログは性的表現・画像を使用しておりますので、18歳未満の方は直ちにお帰り下さいませ。
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自己責任の元で閲覧下さいませ。

御主人様の愛奴です。
お初の方は「はじめに」をご参照下さい。

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御主人様のディルド

本日の御主人様からの御命令

「私が与えたディルドを床に突き立て、私に犯されていることを想像しながら彼氏の写真の前で変態自慰をしなさい」




ここでは初めて登場になりますね。

私には彼氏がいます。

SMとは関係のないノーマルな男性です。

私が彼氏と別れないのは理由があり、御主人様もご存知です。

その話はまた今度...




私の身体は御主人様にしか反応しません。

そう調教されてしまったのです。

御主人様へ捧げる自慰中に彼氏の存在を突き付けられては、

一気に日常へと引き戻され、全く感じなくなることが目に見えていました。

けれど御主人様の御命令は絶対...

御主人様は、彼氏の写真の前で御主人様に変態自慰を見せ付ける背徳感を

私に与えたかったのだろうと思います。

私は複雑な想いで撮影の準備をしました。

先日のリアル調教の際に、御主人様は私にたくさんの道具を与えて下さいました。

その中に今回指示されたディルドも入っていました。

御主人様のペニスに近いモノだということです。

今回そのディルドを初めて使用して自慰を行います。

彼氏の写真はなかったので、撮影前に携帯の画像を見ました。

彼は私へ満面の笑顔を向けています。

私がこんな変態だとも知らず...




御主人様によく見て頂けるように、レースの下着姿になってカメラの前に正座をします。

指示して頂いた通り、乳首に木製の洗濯バサミを装着しました。

その臨場感が伝わるようにゆっくりと...

乳首調教の成果で、私の乳首はとても敏感になりました。

洗濯バサミによる痛みが走ります。

でもその痛みを心地好く感じている私がいるのです...




次は下着を脱ぎます。

今日は紺のレースの下着。

御主人様の愛奴に相応しく、もっと変態な下着を付けたい衝動に駆られる毎日です...

これも御主人様の視線を意識し、ゆっくりと脱いでいきます。

紺の下着には白い愛液が染みを作っていました。

これを御主人様に見て頂こうか...舐めた方が厭らしいだろうか…

と思考をフル回転させましたが、見せる程は濡れていなかったので、今回は止めておくことにしました。

いよいよ御主人様のディルドを手に取ります。

1度しか見ていない御主人様のペニスを想い出し、こんな長さだっただろうかとディルドを見つめました。

そうしていると自然と御奉仕したい気持ちが溢れてきます。

ディルドに唾液を垂らし、舌で舐めてみました。

すると、御主人様への御奉仕の記憶が一気にリアルに蘇り、

本物の御主人様のペニスを舐めている感覚に捕らわれたのです。

しかし今回の御命令は御奉仕をすることではない...

私は本来の目的を思い出し、御奉仕を止めました。




御主人様のディルドは、陰嚢の部分が吸盤になっています。

フローリングに吸盤を密着させ、その上にM字開脚で腰を沈めました。

ディルドに絡み付いた私の唾液と、おまんこから溢れる愛液で、ディルドはすんなりと呑み込まれていきます。

奥までしっかりと咥え、全身に快感が走りました。


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御主人様のペニスが私の中に入っている...

その感覚は、御主人様のそれととても酷似しているように感じました。

その事に気が付いてしまった私は、もう御主人様のことで頭がいっぱいです。

カメラが御主人様の視線に感じられ、「御主人様...御主人様...」とうわ言のように喘ぎます。

御主人様のペニスを奥で感じられるように、腰を何度も上下させます。

おまんこからは白濁した愛液が溢れ出し、床にまで垂れていました。

もう彼のことなど意識の片隅にもありません。

吸盤が外れてしまったので、今度は腰を前に突き出し

、おまんこをよく見てもらえるように壁にもたれます。

ディルドを手に持ち、激しくおまんこを掻き回しました。

そして御主人様の名前を呼びながら逝ってしまったのです...



おまんこから流れ出している白濁した愛液が、その快感を示しているようで、

御主人様にご報告させて頂きました。

御主人様に痴態を見て頂くことで感じているなんて...

私はどんどん変態に調教されています...



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【 2016/09/26 15:45 】

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