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御主人様と愛奴 変態の日々の記録

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愛奴

Author:愛奴
♥当ブログは性的表現・画像を使用しておりますので、18歳未満の方は直ちにお帰り下さいませ。
またSMに嫌悪感をお持ちの方の閲覧もお勧め出来ません。
自己責任の元で閲覧下さいませ。

御主人様の愛奴です。
お初の方は「はじめに」をご参照下さい。

SMに興味のある方もノーマルの方も、皆様お気軽にコメントして頂けると嬉しいです。

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秘密の約束

「お前のおまんこに私の精子を何度も注ぎたい衝動に駆られてるよ」

御主人様からのお言葉でした。

それはyを意味する…

いくら私が馬鹿でも、それくらい解りました。

私の事をそれ程までに想って下さっているんだとわかり、とても幸せな気持ちになります。

でも心からは喜べない…

そこに御主人様は追い打ちをかけられました。

「愛奴をyさせたいとの想いを抱いていますよ。

そう思ったのは初めてです」と…

それは私を縛り付ける魔法の言葉。

そしてxさせたいとの想いも抱いていると…

御主人様のお考えがよく理解できなかったので、それがどういう気持ちから生まれたものなのかお聞きしました。

御主人様は私を縛る言葉の鎖を持っていらっしゃいます。

私はそのことを忘れてしまっていたようでした…

「私はお前にしか興味がない

私にはy・xまで与えられる。

愛奴に教え込みたいのです

私と愛奴の関係は何よりも深いのだと」

「私の為ならxすら悦びと感じなさい」と…




普通ならおかしいと思われるでしょう。

でも私は御主人様の愛奴…

普通の感覚では異常かも知れないことを、私は御主人様の愛奴として、悦びに感じていました…

私はもう御主人様に導かれ、どこまでも堕ちていく運命なのだと…
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【 2016/09/30 16:28 】

未分類  | コメント(2)  |

アナル拡張

御主人様に実際にお逢いする前から、私は御主人様の御命令でアナル拡張を行っていました。

最初はピンクの可愛らしいプラグを通販で購入しました。

元々アナルは使用可能だったので、このプラグにそこまで抵抗はなく、抜けてしまうことも多々あったんです。

そのことを御主人様に報告すると、逢う時に新しいプラグをプレゼントして下さるとのことでした。

御主人様からのプレゼント...

その響きだけで私は舞い上がってしまいそうでした。




でも実際にプレゼントされたのは...

ピンクの可愛らしいプラグとは比べ物にならないほど大きくて...太い...

黒いアナルプラグでした...



IMG_6653.jpg




ディルドと同様、御主人様のペニスに近いものだそうです。

単三の乾電池と比べると、その大きさを感じてもらえるでしょうか?



IMG_6654.jpg




御主人様から手渡され、思わず「大きい...」と声に出してしまっていました。

手に乗せると、ずっしりとその重みを感じます。

これが、私の中に入るんだ...

その外見と重量感から、挿入した際の圧迫感が容易に想像できます。

アナルがキュウっと収縮しました。

「これから毎晩これを入れて眠りなさい」

御主人様からの御命令でした。




さすがに何も付けずに挿入するには太すぎるので、ローションを少しだけプラグに垂らします。

ローションをたくさん付けすぎると、ふとした時に抜けてしまうのです。

しっかりとその質量を感じたい私は、わざとローションを少なくし、めりめりとアナルを押し広げるように挿入するのが好きなのです。

御主人様にアナルを犯して頂いているのを思い出しながら...

あまりの大きさに、挿入中はずっと感じっぱなしの愛奴なのでした...


IMG_6656.jpg
【 2016/09/28 22:53 】

メール調教  | コメント(2)  |

御主人様への謝罪

私は御主人様の御命令に従うことができませんでした...

せっかく嬉しい指示を下さったのに、それを守れなかった私は、御主人様の怒りを買い、愛奴ではなくメス豚と叱責されました...

とても悲しくて...惨めです...

それなのに...

私は御主人様の叱責の言葉にすら快感を覚えてしまいました...

どうしようもない変態に躾て頂いています...

御主人様に赦して頂く為、謝罪をさせて頂きます...




前回、御主人様のディルドを使って変態自慰をし、その魅力の虜となってしまった私は、御主人様の指示である「バイブ」を、ディルドのことであると思い込んでいたのです...

御主人様のディルドを使い、御主人様を想いながら快楽に溺れている私を、御主人様は冷ややかな眼で見ていらっしゃったのでしょう...

想像もしたくありません...

自分が馬鹿な事は自覚していますが、馬鹿過ぎて呆れてしまいます...




御主人様...

私は御主人様の所有物です。

御主人様の為に存在し、

御主人様のお赦しを頂き、

御主人様の為に生きています。

御主人様に付けて頂いた傷さえ愛おしい。

この身体も心も、命でさえもが御主人様の物なのです。

御主人様の悦びは、私の悦びなのです。

御主人様の御命令には必ず従い、

御主人様の為に私の一生を捧げることを誓います。

御主人様の意のままに私をお使い下さい。

私は御主人様に絶対服従する存在なのです。

御主人様がいない世界では、私は死んでいるのと同じです。

御主人様に捨てられるくらいなら、私は悦んで死を選びます。

御主人様なくしては、私は生きる意味を持たないのです。

だからどうか捨てないで下さい...

御主人様の愛奴は私だけの特権です...
【 2016/09/27 10:15 】

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御主人様のディルド

本日の御主人様からの御命令

「私が与えたディルドを床に突き立て、私に犯されていることを想像しながら彼氏の写真の前で変態自慰をしなさい」




ここでは初めて登場になりますね。

私には彼氏がいます。

SMとは関係のないノーマルな男性です。

私が彼氏と別れないのは理由があり、御主人様もご存知です。

その話はまた今度...




私の身体は御主人様にしか反応しません。

そう調教されてしまったのです。

御主人様へ捧げる自慰中に彼氏の存在を突き付けられては、

一気に日常へと引き戻され、全く感じなくなることが目に見えていました。

けれど御主人様の御命令は絶対...

御主人様は、彼氏の写真の前で御主人様に変態自慰を見せ付ける背徳感を

私に与えたかったのだろうと思います。

私は複雑な想いで撮影の準備をしました。

先日のリアル調教の際に、御主人様は私にたくさんの道具を与えて下さいました。

その中に今回指示されたディルドも入っていました。

御主人様のペニスに近いモノだということです。

今回そのディルドを初めて使用して自慰を行います。

彼氏の写真はなかったので、撮影前に携帯の画像を見ました。

彼は私へ満面の笑顔を向けています。

私がこんな変態だとも知らず...




御主人様によく見て頂けるように、レースの下着姿になってカメラの前に正座をします。

指示して頂いた通り、乳首に木製の洗濯バサミを装着しました。

その臨場感が伝わるようにゆっくりと...

乳首調教の成果で、私の乳首はとても敏感になりました。

洗濯バサミによる痛みが走ります。

でもその痛みを心地好く感じている私がいるのです...




次は下着を脱ぎます。

今日は紺のレースの下着。

御主人様の愛奴に相応しく、もっと変態な下着を付けたい衝動に駆られる毎日です...

これも御主人様の視線を意識し、ゆっくりと脱いでいきます。

紺の下着には白い愛液が染みを作っていました。

これを御主人様に見て頂こうか...舐めた方が厭らしいだろうか…

と思考をフル回転させましたが、見せる程は濡れていなかったので、今回は止めておくことにしました。

いよいよ御主人様のディルドを手に取ります。

1度しか見ていない御主人様のペニスを想い出し、こんな長さだっただろうかとディルドを見つめました。

そうしていると自然と御奉仕したい気持ちが溢れてきます。

ディルドに唾液を垂らし、舌で舐めてみました。

すると、御主人様への御奉仕の記憶が一気にリアルに蘇り、

本物の御主人様のペニスを舐めている感覚に捕らわれたのです。

しかし今回の御命令は御奉仕をすることではない...

私は本来の目的を思い出し、御奉仕を止めました。




御主人様のディルドは、陰嚢の部分が吸盤になっています。

フローリングに吸盤を密着させ、その上にM字開脚で腰を沈めました。

ディルドに絡み付いた私の唾液と、おまんこから溢れる愛液で、ディルドはすんなりと呑み込まれていきます。

奥までしっかりと咥え、全身に快感が走りました。


111.jpg


御主人様のペニスが私の中に入っている...

その感覚は、御主人様のそれととても酷似しているように感じました。

その事に気が付いてしまった私は、もう御主人様のことで頭がいっぱいです。

カメラが御主人様の視線に感じられ、「御主人様...御主人様...」とうわ言のように喘ぎます。

御主人様のペニスを奥で感じられるように、腰を何度も上下させます。

おまんこからは白濁した愛液が溢れ出し、床にまで垂れていました。

もう彼のことなど意識の片隅にもありません。

吸盤が外れてしまったので、今度は腰を前に突き出し

、おまんこをよく見てもらえるように壁にもたれます。

ディルドを手に持ち、激しくおまんこを掻き回しました。

そして御主人様の名前を呼びながら逝ってしまったのです...



おまんこから流れ出している白濁した愛液が、その快感を示しているようで、

御主人様にご報告させて頂きました。

御主人様に痴態を見て頂くことで感じているなんて...

私はどんどん変態に調教されています...



222IMG_6581.jpg
【 2016/09/26 15:45 】

メール調教  | コメント(0)  |

初めての調教 ~約束~

精液を私に注いで下さった後、御主人様はベッドに横になって休まれました。

私はどうしていいかわからず惚けていると、

御主人様が大の字に広げた自分の二の腕をポンポンと軽く叩かれます。

「いいんですか...?」と思わず確認してしまいました。

だって私は愛奴なのです。

そんなことをしてもらえる資格なんてないと思っていたのですから...

御主人様の許可を頂き、

私は御主人様の腕の中に潜り込みました。

御主人様の肩に手を回して、その幸せを噛み締めました。

御主人様の腕の中で眠り、時々身体を撫でられたりして、

時間はゆっくりと、確実に流れていきました。





帰りたくなくても、帰らなければなりません。

御主人様と他愛のない話をしながら片付けや着替えを済ませ、帰る準備が整いました。

御主人様に与えてもらった道具をカバンいっぱいに詰めます。

首輪は私が、リードは御主人様に持っていてもらうことにしました。

次にお逢いする時には、このたくさんの調教道具を持って御主人様に逢いに行くのです。





「重いから持つよ。2mだけど笑」なんて冗談を言いながらお部屋のドアまで歩き、

御主人様に抱き締めてもらいます。

私はさよならが大嫌いなんです。

それは友だちとの飲み会の後も同じで、「バイバイ」というのがたまらなく寂しい...

またすぐに会えるのに、どうしてもこの瞬間が苦手なんです。

やっと逢えた御主人様なら尚更...

この時もなかなか立ち去ることができませんでした。





御主人様に抱き締めてもらい、次に逢う約束を確認します。

それでも立ち去れない私...

キスしてほしい...

そんなことは愛奴である私に言う資格はありません...

唇を噛み締め、立ち尽くしてしまいます。

この時も、私の想いに御主人様は気付いてらっしゃったとのことでした。

でも敢えてそれをしない。

その代わりにチュッと短いキスを下さいました。

しかし私は貪欲で...

そうされるともっと深く口付けて欲しくなってしまうのです...

駄目な愛奴ですね...

また立ち尽くしている私を見て、御主人様は呆れられたのか

私の首元に強く吸い付き、キスマークをプレゼントして下さいました。

御主人様の思いがけない行動に私もようやく観念し、お部屋のドアノブに手をかけます。





「誰にも触らせるなよ」

ドアが閉まりかけた時、御主人様がおっしゃいました。

そこに私への独占欲が表れていて、私はうれしくなり、

「はいっ」と元気良く返事をして、ドアは閉じられました。

夢から一気に現実に引き戻された私は、すぐにその場を後にしたのです。

そうしないと、永遠に御主人様の側を離れられない気がして...










御主人様から調教の様子をブログに載せるよう、使用する画像まで指示を頂きました。

いつかこのブログ本を出版し、印税で暮らす野望も持ってあるみたいです。

私そんなに文章力ありませんよ?笑





次回の調教は秋が深まる頃の予定です。

それまではいつも通りメールにて調教して頂きますので、

また覗きに来て下さると嬉しいです。



あsf


【 2016/09/22 17:26 】

リアル調教  | コメント(0)  |

初めての調教 ~調教~

愛奴誓約書にサインをすると、いよいよ調教が開始となります。

ここからは理性を失った私の断片的な記憶ですので、

欠けている部分が多いかと思いますけど、愉しんで頂けますと幸いです。




ベッドから立ち上がり、椅子に座った御主人様の前に立つように指示を頂きます。

御主人様の前に立つと、服を脱ぐように指示されました。

御主人様と相談して着てきた露出の多いワンピース...

幻滅されないだろうか...

初めて身体を見て頂くことに緊張が走ります。

下着は御主人様が脱がせて下さいました。

愛液のべっとりついた下着をじっくり見て、御主人様が匂いを嗅がれます…

きっと厭らしい匂いがしていたに違いありません…

恥ずかしすぎてその様子は直視できませんでした…

それから御主人様の愛奴の証として、初めて首輪を嵌めて頂きます。

「わかる?」と御主人様。

それは私がSNSのアイコンの画像に使用していた首輪と同じものでした。

御主人様のお心遣いがとてもとても嬉しかったです。

可愛らしいピンクの首輪を嵌めて頂き、リードをつけてもらいました。

四つん這いになり、御主人様の唇を舐めるよう指示を頂きます。

椅子に座っている御主人様の足元で四つん這いになり、

御主人様の太ももに手をかけて身体を起こし、御主人様の身体に自ら触れます。

まるで本当の犬のように...

この時の私は恥ずかしいという気持ちよりも、御主人様に触れたい一心でした。

「逢った時は私の唇を舐めるんだよ」

そう何度も言われていた私は、その行為を何度も想像していました。

だからそれが現実のものとなることに、とても興奮していたのです。

誰かの唇を舐めるなんて初めてのことで、きっと上手にはできていなかったでしょう。

それでも心を込めて舐めさせて頂きました。

唇を舐めるという行為でも、私にとっては御主人様への初めてのキス。

それは私の忠誠心を表す儀式のように感じました。




それから壁にかけられた麻縄を使い、後ろ手に縛って頂きます。

数年ぶりに感じる麻縄は少しチクチクした感触で、余計に被虐心を駆り立てられました。

すると急に後ろから深く口付けられたのです。

深く深く御主人様の舌で口内を犯されます。

私から御主人様の唇を舐めさせてもらうことはあっても、

御主人様から口付けてもらうことはないかもしれないと思っていたので、

もうどうなってもいいと思う程の幸せを感じていました。

今回1番幸せだったのはこの瞬間であったと思っています。




それから胸を強調した縛りを施してもらい、椅子に無造作に括り着けられました。

脚をM字に開き、おまんことアナルが丸見えです。

浅く腰掛けている私からは見えなかったのですが...というより、

確認するような余裕がなかったのですが、

御主人様は様々な道具を使い、私の穴を愉しんでいらっしゃったようでした。

おまんこにはスプーン、アナルにはローター、ニップルチェーン、口枷、ノーズフック...

御主人様が用意して下さったバイブはあまりに太く、

おまんこが壊れてしまうんじゃないかと思うくらいに犯されていました。

首絞めは初体験だったのですが、頭に血液が一気に集中し、気を失うかと思いました。

でもこれがエクスタシーに感じるのもわかるような気がします。

何とも説明し難いトリップ感がありました。




しばらく愉しまれた後、御主人様は服を脱ぎ始められました。

御主人様の下着には染みができていて、私で愉しんで下さっているのが解かり、とても嬉しくなりました。

御主人様のペニスはとても素敵で、少し長いように感じられました。

そのペニスを私のおまんこに挿入されたかと思うと、すぐに激しく突き上げられます。

内蔵が抉られるような感覚に、もう喘ぐことしかできませんでした。

椅子の縄を解き、今度はベッドにうつ伏せに放り出されます。

後ろからおまんことアナルを犯され、最後は私の顔の上に跨り、口内に精液を注いでもらいました。

もうこの辺りの記憶はあまりありません。

初めての鞭は痛かったけれど、「御主人様に好きに使われている」

そう思うと快楽へと変わっていきました。

おまんこもアナルもペニスで奥まで突いて頂き、逝ったのかどうかもわからなくなっていました。

もうずっと逝きっぱなしだったような気さえしています。

今まで経験したことのない快楽と倒錯した世界に、私は初めから逝っていたのかもしれません...




御主人様への御奉仕は丁寧に、そして私の御主人様への愛情と忠誠心を持ってさせて頂きました。

決して上手くはありませんが、時折先端から溢れてくる愛液が愛おしくて...

御奉仕しながら濡らしていました。

御主人様に逝ってもらうことを目的とせず、御主人様のペニスを慈しみ、味わう...

そんな想いを込めて御奉仕させて頂きました。

アナルに1回、私の口内に2回精液を注いで頂きました。

それから…クンニもして頂きました。

クンニはしない主義だと仰っていた御主人様…

クンニによる快楽とは別に、私は特別なんだという高揚感が生まれ、とても幸せを感じていました…




続きは次の記事へ...



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【 2016/09/22 14:11 】

リアル調教  | コメント(0)  |

初めての調教 ~出逢い~

先日、初めて御主人様にお逢いして調教を受けることができました。

その一部始終をここに記しておこうと思います。




調教の為、御主人様はホテルのお部屋をとって下さいました。

御主人様の宿泊されているホテルの部屋番号を聞き、お部屋へ向かいます。

しかしお部屋の前に来たはいいものの、不安と期待と緊張で、心臓が飛び出しそう...

「早くおいで」という御主人様の言葉に、少し待って下さいとお願いして、お部屋の前で深呼吸しました。

後から聞いた話ですが、この時の私の様子を、御主人様はお部屋の覗き穴から観察されていたそうです。

恥ずかしい...

心臓はいつまでたっても落ち着いてくれないので、意を決して御主人様のお部屋のドアをノックしました。

緊張のために手が上手く動かせず、酷く小さなノック音となったのですが…

御主人様はそれを聞き取り、ドアを開けて下さいました。

「よく来たね。愛奴」

初めて私の名前を呼んで下さり、素早く後ろから抱きすくめられました。

私のうなじに顔をうずめて、御主人様の指示でシャワーを浴びてこなかった私の匂いをかがれます。

背の高いスレンダーな御主人様に後ろから包まれ、首元に御主人様の息遣いを感じ、

恥ずかしいのと緊張と、もう訳の分からない感情が私を支配して顔が上げられなくなりました。

お部屋の壁には洋服ではなく、麻縄や鞭がかけられ、

これからその道具を使って調教されるのだとわかり、ますます俯いてしまいます。




御主人様が私の首元から「座ろうか」と優しく囁かれました。

御主人様の優しく落ち着いた低い声...

それだけで身体の芯が蕩け、座ろうと促されただけなのに、

御主人様の言葉のひとつひとつが御命令であるのだと、頭が勝手に判断していました。

お部屋に椅子はひとつしかなく、後ろから抱き抱えられ、御主人様の膝の上に座らせて頂きました。

私のおしりには、初めて感じる御主人様のペニスが当たります。

見ていなくてもその立派さを感じ、愛液が溢れるのがわかりました。

いつまでも膝の上に乗っていると、御主人様のスラックスを汚してしまう気がして、

私はベッドに座らせてもらいます。

すると御主人様が私の顎に手を添え、上を向かせられました。

私は恥ずかしさでいっぱいで目を閉じていたのですが、きっと御主人様は私を観察されていたんでしょう。

御主人様の手によって自由を奪われる...

これが調教開始の合図に感じられて、自分でもはっきりわかる程に下着を濡らしていました...

御主人様の纏うサディストの雰囲気…

静かな低い声…

鋭い視線に、もう私は倒錯してしまっていました…

上を向かされているだけなのに、身体が震え、呼吸が荒くなります。

下着から愛液が滲み出る程に濡れているのがはっきりとわかりました




それから御主人様に促され、愛奴誓約書にサインをすることにしました。

この日までに御主人様と何度も内容を変更しながら作った、大事な誓約書です。

御主人様はそれを満足そうに見られ、内容を声に出して読むように指示されました。

私はあまりの恥ずかしさに「できません」とお断りします。

無駄な抵抗だと解っていても...

しかし御主人様はそれを許すはずもなく、「私の愛奴になりたくないの?」と私の顔を覗き込みました。

私は大きく首を振ります。

御主人様は私が宣誓しやすいように、私と一緒に宣誓の言葉を言って下さいました。

それから2人で保険証を出して本人確認をし、誓約書にサインをします。

そこで拇印用の朱肉を用意していないことに気が付きました。

御主人様はとても几帳面な方なので、きちんと拇印を押して誓約書を完成させたかったのでしょう。

後まで朱肉を用意し忘れたことを嘆いていらっしゃいました。

私はそんな御主人様の可愛らしい一面が見れてうれしかったんですけどねw




それからいよいよ調教が開始されます。

長くなりましたのでこの話は次の記事へ...




【 2016/09/22 10:36 】

リアル調教  | コメント(0)  |

乳首調教 ~ペットボトル・針金~

本日の課題終了後、御主人様から更なる指示を頂きました。

「涎を垂らしている動画の乳首がとても卑猥に乳首調教を表現しているので、

涎を垂らす口元を含めてブログにアップしておきなさい。」

御主人様もこのブログの大事な読者様なのです。

本日の調教と被る部分もあるかと思いますが、楽しんで読んで頂けますと幸いです。




本日の課題を実行しながらも、合間に御主人様からの指示はたくさんあります。

次から次へ変態調教を指示されるので、私はいつも感心するばかりなのです。

本日最初の乳首調教は、水の入ったペットボトルを乳首にぶら下げることでした。



petto.jpg



水の入ったペットボトルの重みで、乳首が厭らしく引っ張られます。

洗濯バサミは苦手な道具の一つなのですが、

自分のこの変態姿に興奮したのでしょうか…

痛みを心地良く感じていました。

御主人様に悦んで頂きたくて、四つん這いの愛奴のポーズをとり、

ペットボトルをわざと揺らして、その快感を愉しみました。



御主人様がお仕事の最中も、私の変態行為は止まりません。

おまんこをバイブで犯しながら、御主人様のペニスを御奉仕している様子を妄想します。

御主人様にも感じて頂きたい…

だらしなく涎を口から溢れさせ、御主人様に精一杯のメッセージを送りました。



yodare.jpg



「下の口も上の口も涎を垂らし続けて、もっと変態になりなさい」

そうお言葉を頂きました。



御主人様の意思で、どんどん堕ちていく私…

それは底無し沼のように感じます…
【 2016/09/15 21:20 】

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変態自慰

本日の課題 「今日は特別に許しを与えるので、私を想いながら何度も何度も腰を振って逝きなさい」



変態自慰の為、ホームセンターで購入した赤い針金を乳首に巻き付けます。

乳首を伸ばすように慎重に…

乳首が飛び出すように針金を巻き、御主人様に報告します。

「とても変態で美しい乳首ですよ」とお褒めの言葉を頂きました。



今日の課題は、頭にビニール袋を被るよう、追加の指示を頂きます。

外からははっきり中の様子がわかるのに、

ビニールの中からは、外の様子が伺えません。

私は視界が遮られている事に異様に興奮してしまいました。

頭からビニールを被り、バイブの上に跨り、

自ら腰を振って快楽に溺れて逝きます…

御主人様が見ていて下さる…

視界がはっきりしない私は、

まるで御主人様が目の前で見て下さっているかのような感覚に囚われ、

一生懸命腰を振り、逝ってしまいました…



その様子を見た御主人様は、

「とても変態さが伝わって、ペニスが疼いて止まりませんよ」と

御主人様も興奮して下さっていることを教えて下さいました。

私の変態自慰を見て、御主人様が興奮して下さる…悦んで下さる…

御主人様の感情を揺さぶっているのが自分であるということに、

異常な高揚感を覚えるのです。




嬉しくて堪らない私は、その後も動画を報告しました。

愛液で溢れているおまんこの様子…

御主人様のペニスを御奉仕したくて溢れる唾液…

私の全ては御主人様の為の物です。

どうか早く私を愛でて下さいませ…




IMG_6427.jpg
【 2016/09/15 18:46 】

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アナル調教

本日の課題「今日はクリトリスも尿道口も触らせません。

変態乳首とアナルだけで逝きなさい。」

変態乳首になるよう、乳首に輪ゴムを3本巻くよう指示を頂きます。

1本目はまだ耐えられるのですが、

輪ゴムで縛ってとても敏感になっている乳首に更に輪ゴムを巻くと、痛くて痛くて堪りません。

しかし痛みよりも、御主人様にこの姿を見てもらい、悦んでもらいたいという想いが勝ります。

ひりつく痛みを我慢し、御主人様に報告をします。

「乳首が伸ばされて、とても変態になりましたね」

褒めて頂いたことで、もっともっと御主人様に悦んで頂きたくて、

アナルにローターを入れ、さらにアナルプラグで栓をした姿を報告します。

「厭らしいアナルだね」

そう言葉をかけてもらえただけで、

私の全てが反応します。




アナルに入れたローターの電源を入れ、乳首を部屋のドアに優しく擦りつけるよう指示を頂きます。

直腸に刺激が走り、自然とアナルが収縮してしまいます。

乳首は痛みを増し、痛いのと気持ちいいので、自分が今どういう感情を持っているのかわからなくなりました。

そしてローターのスイッチを強にするよう指示を頂きます。

そのままメールでの会話を続けます。

御主人様と会う一週間前からは、逝くことを禁止されるとのことでした。

しかし私には彼氏がいて、セックスを避けることはできません。

御主人様に隠し事はできないし、するつもりも初めからないので、

そのことを素直にお伝えします。

すると、逝かなければ彼氏とセックスしても構わないと言われるのです…

それはできませんと言うと、彼氏とのセックスで逝かされなさいとの指示を頂きました。

私は御主人様の意図が理解できず、何度も質問をします。

御主人様からのご命令は、「御主人様に犯されていることを考えながら逝きなさい」とのことでした。

彼氏に抱かれながら、御主人様に抱かれていることを想いなさいと…

私は最低な変態女だと自覚せざるを得ないでしょう…

でもそれを御主人様がお望みなら、私には断ることはできません。

それほどに、御主人様に全てを侵食されているのです…



結局アナルだけで逝くことはできず、朝はローターとプラグを挿入したまま目が覚めました。

御主人様に触れて頂きたい…

可愛がって頂きたい…

その感情が私を支配してやまないのです…




【 2016/09/14 21:15 】

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